ASUS(エイスース)のゲーミングPCは購入の価値あり

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ASUS(エイスース)のゲーミングPCは購入の価値あり

ASUS(エイスース)は、台湾の台北市に本社を置くパソコンス、マートホン、その他周辺機器等の製造メーカーです。

ASUS(エイスース)のゲーム向けPCとしては、「ROG」シリーズのノートパソコンが代表的です。

 

現在、同シリーズで販売されている機種は、15.6型ROGZEPHYRUS (GX501)から17.3型ROGG750JHまでの11種類です。

まず、15.6型ROGZEPHYRUS (GX501)は、OSはWINDOWS10、CPUは2.8GHz、メモリは8GB、容量は512GB、USB 3.0ポートは4、そして、独自の冷却システム、静穏システムなどが主なスペックで、長時間使用等に対する耐久性はかなり高いと思います。

 

次に、同社が最強の3Dゲーミングマシンと位置付けている最上級の17.3型ROGG750JHは、OSはWINDOWS8の64ビット、CPUは2.5~3.4GHz、メモリは32GB、容量は1TB、USB 3.0ポートは4、独自の冷却システム、静穏システム、超軽量などが主なスペックで、長時間使用等に対する耐久性は15.6型ROGZEPHYRUS (GX501)よりもはるかに高いと思います。

 

同社の「ROG」シリーズのノートパソコンは、ゲーマーを意識して、無線通信の安定性と長時間使用の耐久性能を主要素として製造しているので、間違いないと思います。

私なら、15.6型ZEPHYRUS (GX501)でもストレスなく十分にゲームを楽しめると思うので、価格面等を考慮して15.6型ZEPHYRUS (GX501)を購入します。